1971年 1月大日本製糖(株)、明治製糖(株)、三菱商事(株)、(株)明商の出資により「東日本製糖株式会社」創立
1972年 7月 大日本製糖(株)、明治製糖(株)からの受託生産を開始 日産能力1,050トン
(1996年7月)大日本製糖(株)、明治製糖(株)が合併、大日本明治製糖(株)となる)
2000年11月大日本明治製糖(株)、日新製糖(株)との共同生産会社に改組
2001年 1月「新東日本製糖株式会社」に社名変更
2002年 3月大東製糖(株)が共同生産に参加
2002年 7月 工場新館、製品自動倉庫増設などの生産増強工事完了
日新製糖(株)、大東製糖(株)からの受託生産を開始
日産能力1,200トン
2012年 2月「FSSC22000」認証取得



千葉・新港に位置し、約72,000平方メートルの敷地に国内最大規模の年間35万トンの生産能力を誇る設備を有しています。
工場本館、新館、包装館、原料糖倉庫、製品自動倉庫、ボイラー発電設備などを機能的に配置しています。
また、千葉港に面し4.5万トン級の大型船が接岸できる原料糖荷揚げの専用桟橋を設けています。